パスタ

牛肉とトマトのパスタ

前日の夕飯を多めに作り、そのまま弁当にスライド。

野菜もりもり麺もりもり。
至福。

スパゲティ弁当

最近、転職転職つぶやいているからか、どこのサイトを見ていてもやたら転職関連の広告が出てきます。
リタゲおそろしか。(←かいつまんでいえば、その人の興味に合う広告が表示される仕組み)

まあ、でも、広告で謳われているような高収入で条件の良いホワイトな仕事なんて、所詮我々底辺の中年は受かりっこないですからねー。
※諦めというより、客観的かつ冷静に現実ば見とるだけです。

沖縄に住んでいたら自然と沖縄人の友達が増えていくわけですが、なんとまあ、みんな底辺か底辺すれすれで頑張っていることか。

ハロワに出されていた条件と実際の条件が違うなんてことは、ザラ。

休日が告示より少なかったり、口頭で一度昇給するといった額を契約更新の段階で減らされたり、途中で保険切られたりと、次から次へと出るわ出るわ黒いネタの数々が。

沖縄にブラックでない企業はあるんでしょうか。笑

↓そんな私に、最近届いたオファー。あははははは!

普通の感覚だと、「なんで退職届(or 退職願)くらい自分で出さないの?」って思うけど、あんなパワハラ社長たちと話すくらいだったら、こういう選択肢もありだろうなと思っちゃいます。
時代だな。
退職も代行て。

そもそも我々中年世代には「不登校(≒バックレる or 出社拒否)」って概念がなかった。

どんなにいじめられてても、先生が嫌いでも、勉強がついていけなくて辛くても、「学校に行かない」という選択肢がなかった。
行かないと親に殺されると思ってたから。(←うちの場合)

今思えば、発達障害もしくは学習障害だったな、って同級生がいたけど、あの子も今の時代に生まれてたら、全然違っていただろうなとつくづく思います。
見ていて本当に気の毒だった。
小学校卒業して中年になっても、未だに思い出すくらいに。

今なら支援学級って手もあるし、辛くて学校行かなくても、別に珍しいことじゃない。
忘れ物くらいで先生に殴られることもなかっただろう。
(忘れ物の酷さは尋常じゃなく、しない日がなかったレベルで、テストも常に1桁〜2、30点台だったので、やっぱり発達障害かグレーゾーンだったのだろうなと)

個人的には、そういう意味で昭和に比べて平成は凄くいい時代になったと思っています。

※個人の感想です。

さ、次の時代をどうやって生き抜こう。

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